David Crislip

Business Development & Production Director

Davidは、DDMのクライアントのプロダクトをできるだけ多くの人たちに届けるため、15年のビデオゲーム業界での経験を大いに活用していきます。日本に10年間住んでいた彼はバイリンガルで、この間学んだコミュニケーションスキルと文化的知識を活かし、欧米とアジアの懸け橋となります。フリーランスでスクリプト翻訳をした後、彼は2004年にカプコンの大阪R&Dオフィスに新しく設立されたローカライゼーション部門でキャリアを開始し、その後プロダクションチームに移り、最終的にカリフォルニアの 米国オフィスに配属されました。2014年、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント・アメリカに入社し、サードパーティリレーションズのシニアアカウントマネージャーとして働きました。プレイステーションの人気が過熱している最中、大半の日本のパブリッシャーポートフォリオを管理しました。 ゲームセンターや家庭用ゲームに子どもの頃から深く影響を受けたデイビッドは、日本語を学び、最終的には日本に移りゲーム業界で仕事をすることを夢見ました。

彼は現在サンフランシスコに拠点を置いており、家族との時間以外はほとんどゲームに注いでいます。最新のゲームをプレイするだけではなく、彼が所有する数千のレトロタイトルのカタログ化やキュレーション、また単に最新のトレンドについて読むだけでも彼は幸せであり、プライベートな時間のほとんどを愛する趣味の追求に費やしています。

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